戸建て事業 Housing Business
Brand Concept

パーソナルな時間を大切にする、
これからのライフスタイルを見据えた
「離れ」のある生活空間として、
私たちが提案する新しい企画住宅です。
「Tsunagarie」というブランド名称は、
母家とは別の離れをしつらえつつも、
家族とのつながりをしっかりと感じられる
もうひとつの居室を設けることで、
家族の新しいくつろぎのかたちを
創造することへの想いを込めています。

分譲中物件

現在販売中の物件はございません

離れのある家

離れのある生活空間

趣味やテレワークなどに
離れのある住まい

「離れ」とは、母屋から少し離れた位置に建てられる独立した建物のこと。近年ではライフスタイルの変化により、「離れ」の魅力を再発見する動きが広がっています。
「離れ」を持つことの最大のメリットは、プライバシーと空間を確保できること。自分の趣味や活動のためのスペースとして「離れ」を活用することで、より快適な家族の暮らしが実現できるでしょう。

子ども部屋として

趣味の部屋として

テレワークに

住まいの品質

安心の施工品質
テックワン工法による家づくり

在来軸組工法に「テックワン」を用いて木材同士を金物で接合する金具接合工法を採用。「テックワン」の使用により、木材の欠損部を極力減らすことができるため、木の粘り強さと金物のしっかりとした接合力を生かした、耐久性に優れた安心できる家づくりを可能にしています。さらに金具が柱や梁の内部に納まり表面に出ないため、木材の質感を生かした美しい仕上がりが実現できます。

高気密・高断熱
北海道を快適に過ごせる高断熱の住まい

高気密・高断熱の「Tsunagarie」は、夏は涼しさを、冬は暖かさをキープでき、1年を通じて快適に過ごせます。
また、気密性や断熱性能が高いほど、冷暖房の効率が良くなり、光熱費の削減やひいてはCO2排出量の削減にも寄与します。

高い強度を実証
テックワン工法の高い耐震性

テックワンの耐久性は、1995年の阪神淡路大震災を再現した三次元実大振動試験によって検証しています。「テックワン」の家は、加震実験でも通し柱の接合部分にまったくズレや損傷がなく、躯体と一体化してしっかりと軸組を支えていることが実証されました。(2004年12月7日独立行政法人土木研究所)

高品質木材
プレカット加工で正確な材を供給

シンプルな構造のテックワン工法は、複雑な加工が不要なため、コンピュータによる自動制御の専用プレカットラインで品質にバラつきの無い正確な製品を作り出しています。現場では、木材の加工やカットが必要ないため、作業時間の短縮につながり、全体的なコストダウンが図れます。

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